#5 Tweet Stockと勝手に呼んでみる!

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ぺたぺたと貼るのが『ポストイット』ですが、非常にアイディアの創出には便利で、デザイン思考のワークショップなんかでは大量に消費されるアイテムですね。

 

さてタイトルにありますが、勝手に造語して、『Tweet Stock』と呼んでいるものがあります。

簡単にいうと、自分に対してDMを送ることで良いと思ったツイートを残しておくことができる技です。

 

はじめは、いいね!でカバーできるじゃんと考えていたのですが、いかんせんいいね!欄ではタイムラインのように流れてしまったり、ビジネス用にいいね!したツイートをカテゴライズもできない、ということで、勝手にカテゴライズしてDMに整理して送っています。

 

そのツイートが溜まってきたので、知見としてブログに貼っちゃいましょう、というものです。

 

シュシュっとツイートや、シェアされていた記事を貼っていきたいと思います。

 

hataraku.vivivit.com

 

しおたんさんがシェアしていた記事ですね。デザイナーはいかんせん給与面で不安が残るので、インスタ力をあげようというツイートをされていましたね。

 

retreatsalonai.hatenablog.com

 

先日行われたイベントのレポ記事ですね。気に入ったものをストックしてました。

 

note.mu

 

個人的にグッときたnoteですね。「許す」ことで、「ポジティブ」にエネルギーのベクトルを向けて、高い次元に向かっていくという、なんともわくわくする展開でした。

 

note.mu

 

ぺこさんのnoteですね。「物書きは調べることが9割9分5厘6毛」という課題が出たことにまつわる記事ですが、

『ライターは光に当たらない全ての部分までをも調査し、事実関係を把握して整理し、適切なところに光を当てて書く。それ以上でもそれ以下でもない。』

この言葉は、1ライターとして過ごしてきた時間を思うと、忘れることができません。納期に間に合わせなければならないから、「なんとかこれで」「これで勘弁してください」ではなく、徹底的に調べて納得できる記事を仕上げることができるか、常に自分に言い聞かせています。

 

 

 

今週といえばこのツイート。トータルで15,000RTを記録してますね。学生からしたらこの上なく嬉しいプランですよね。龍崎さんならではの目線でした。感服です。

 

振り返ってみると色々ストックしてました。

今後も定期的にアウトプットしていきます。

 

最後に、伊佐さん(@tomomi_isa)の透き通るような写真を載せて今回の締めくくりとします。

 

#4 『君の名は。』はなぜブレイクしたのか?

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【この記事の目次】

1、はじめに

2、ブレイク分析

3、『君の名は。』をオススメするにはどうするか

 

こんにちは!好きなお菓子は、カントリーマアム、きっちんです!

 

さて、今回は、録画してからあたためておいた、『君の名は。』を見てしまい、熱くなってしまったので更新します。

 

ふと、一緒に見ていた方に、

「なんでこれ(君の名は。)はブレイクしたの?」と聞かれ、

改めて考えてみたいと思いました。

 

ブレイク分析

まずは、ネット検索結果です。

 

大ヒット作『君の名は。』はなぜ多くの人々を魅了するのか? その理由は◯◯にあった | FILMAGA(フィルマガ)

 

想定外!?「君の名は。」メガヒットの謎 | NHK クローズアップ現代

 

この2記事を読んでみますと、以下のように分析できます。

 

1、ストーリーが全世代(特に30代以上)に継続的にウケた

 

2、RADWIMPSなど音楽と映像のコラボレーションが心に残ったために、SNSバズを引き起こした

 

この2つに集約されるのではないかと思います。

 

ここで自分の思い出を振り返りたいと思います。

 

ボク自身が、『君の名は。』という作品と出会ったのは、公開初日でした。

26日の公開初日にこの映画を見に行ったことを思い出します。

 

その当時の心持ちとしては、ちょうど新海誠監督の『言の葉の庭』を見て、最新作が出るらしい!ということをTwitterで見かけて、急いで映画館へチケットを買いに行った、そんなものでした。

 

実際にこの映画がその後日本中を沸かす作品になるだろうから、という予測をして見に行ったわけではありませんでしたね。

 

映画を見終わって、ただひたすら感動していたことは覚えています。

改めて録画で見ても良い作品だなと感じていました。

 

君の名は。』をオススメするにはどうするか

ただ、まだ見ていない人にどうオススメしようか、ということは考え所です。

 

・ストーリーが良いからオススメするよ!

 

これでは、まだ見ていない方が見る動機にはなりません。

 

・初恋を思い出すからオススメするよ!

 

これでは、初恋を高校時代に経験した方にターゲットを限定しすぎています。

 

そこで考えたオススメ文句がこちらです。

 

・なんで主人公が瀧くんなん???あ、瀧くんわかんないか。

 

え、ちょ、知らないとわからないやつだ…という反応をしてくれることでしょう。

 

要するに、『君の名は。』という作品を通して、バズのトリガーとなった、全世代にウケるストーリーという点に注目し、知らないと会話できないじゃん!という気持ちにさせてオススメすることがよいのではないかとは考えられますね。

 

アンテナを張って、『君の名は。』のような素晴らしい作品を、見つける、いや、そういった作品に関わるようなことができればなあと思う夜長になりました。

 

#3 もういくつ寝ると、お正月!

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【この記事の目次】

  1. はじめに
  2. 今日のツイート
  3. おわりに

こんばんは!正月だけで餅を50個は食べると決めました、キッチンです!

 

本当に日が経つのは早いもので、今日でブログ開設から3日、かと思えば2017年が幕を閉じようとしています。

 

みなさんはどういう年越しをする予定ですか?テレビを観るもよし、初詣に夜中から行くもよしですよね。楽しみです。

 

では、さっそく次のコーナーに参りましょう!

 

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このコーナーでは、ボクの1日のツイートやリツイートされた投稿を見ていきます!

 

前回(#1)では、記事を紹介していくスタイルでしたが、今回はどんな紹介の仕方にしようかと書きながら考えています。

 

まずはこちらから。

 

 

 

こちらはTwitter絵師というべきでしょうか、イラストレーターのしろまんたさん(@mashiron1020)による「先輩がうざい後輩の話」という漫画です。

 

ちょうどお正月シーズンということで、初詣でばったりうざい先輩と出会ってしまうシーンなのですが、

ボクはこの絵が大好きで、新しい話が出るたびにリツイートをしています。

 

なにが好きかというと、”ベタ”なストーリーですね。

後輩が熱を引いたと聞いたうざい先輩が、買い出しをしれっとしてきて家に届けるなんていう、キュンキュンしてしまうシチュエーションがたまらなく好きなんです!!

 

熱がこもってしまいましたが、気になる方はぜひフォローして、読んでみてください。

 

 

 

続いてはこちらのツイートです。最所さん(@qzqrnln)の記事をリツイートさせていただきました。

 

コメントに記載させていただいている、「オンラインコミュニティとしての学生団体に」するという文章は、現在ボクが所属している、立ち上げ中の学生団体へのアイディアになります。

 

箕輪さん()やりょかちさん()など、名だたるネットビジネス界の著名人が、素人さんも加入可能な、オンラインコミュニティを作成しています。

 

最所さんの記事では、コミュニティの存在意義と、そのコミュニティにおけるコンテンツの不可分性について書いていただいてます。

 

そういった意味で、学生だけでオンラインコミュニティの運営をしたら、という取り組みがあったら面白いのではないか、ということです。

 

従来の学生団体は、大学のサークルではなく、自大学の壁にとらわれることなく活動する、リアルな場でのコミュニティでありました。

 

そうした概念から、有益なコンテンツを日々生み出す「オンラインコミュニティとしての学生団体」へと変貌を遂げたとすれば、ネットビジネス界にも新たな風が吹くかもしれない、そんなことを考えていましたね。

 

 

おわりに

今回は更新が遅れましたが、今年もお世話になりました!

ブログは気まぐれで更新していこうと思います!

 

良いお年をお迎えください!

 

 

#2 雨宮 天さんのライブに行ってきた!

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【この記事の目次】

  1. はじめに

  2. ライブに行くまでの経緯

  3. ライブを終わってみて
  4. おわりに

 

 

こんばんは!コンビニで迷ったらいろはすを買って帰る、キッチンです!

 

はぁ〜〜〜!!興奮が覚めません!

タイトルにも書きましたが、今日は、声優・アーティストである雨宮 天(あまみや そら)さんのライブに行ってきました!

 

 

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 ライブ会場となった”中野サンプラザ”です。夕焼けで茜色に染まっています。

 

さっそく、お邪魔したライブに行くまでの経緯と、ライブが終わってみてのレポートをまとめていきたいと思います!!

 

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ライブに行くまでの経緯

元々アニメを見ることはボクの生きがいとも呼べる趣味で、毎日アニメを見るたびに、活力となるエネルギーを補充しています。

 

そうしたボクが雨宮さんの歌と出会うことは必然のように思えますが、実は偶然の出会いだったのです。

 

最初に雨宮さんを知ったきっかけは、2016年冬アニメとして1クールで放送していた、「この素晴らしい世界に祝福を!」というアニメです。

そのアニメの登場人物である、”駄女神アクア”を演じていられていたことでした。

 

それゆえ、第一印象は、アクアのCV(キャラクターボイス)をされている声優さん、というものに留まっておりました。

 

しかしながら、時はいたずらなものです。

 

2017年10月から、Apple Musicに課金をして月額制の聴き放題に登録をしたことで、ボクは、Apple Musicに存在する声優さんの曲を漁り始めることになります。

 

そこで出会ったプレイリストである「女性声優の声で目覚めたい」という神プレイリストの中で、ひときわボクの耳に残る1曲がありました。

 

その曲こそ、雨宮 天さんの楽曲だったのです。曲名は「RAINBOW」といいました。

 

最初こそプレイリストで聞き流しを続けていましたが、ふと「RAINBOW」が流れ出すと、全身に電気が走ったような衝撃を覚え、

「この曲はどなたの曲なんだ…知りたみが深すぎる…!」

そんなことを考えて、Apple Musicにて雨宮天さんの楽曲を即DL(ダウンロード)しました。ここまでが雨宮天さんとボクとの出会いです。

 

出会ってからというもの、通勤通学の時は必ず聞いており、アルバムの視聴回数は、累計222回(なぜかゾロ目だった)を迎えていました。

それほどに、楽曲の歌詞はさることながら、雨宮さんの歌唱力・表現力に心を打たれていました。

 

ライブに行くきっかけとなったことは、Twitterでした。元々アンテナを張ってはいましたが、ライブの抽選申込が始まるや否や、

「是が非でも生歌をお聞きしたい…!!」

そんな下心しかない動機で申込をし、当選の連絡が来た時は、つい飛び上がりました(当選率がどうこうではなく、生歌を聞くことができる幸せに心揺さぶられました)。

 

そうして、今日、ライブに行くことになったわけなんです。

 

ライブが終わってみて

まずは、素晴らしいライブを見せてくださった雨宮 天さんに感謝の意を表したいと思います。ありがとうございました!会場でひときわ手を振っていたのはボクです(笑)。

 

セットリストはTwitterエゴサをかければ見つかると思うので、ボクからはまた違った目線でレポートをしていきたいと思います。

 

ボクが会場でなによりも感じたことは、雨宮さんの人柄でした。

知り得たきっかけが楽曲であったため、雨宮さん本人の人柄については知ることができる機会がなく、人柄の良さを感じることとなりました。

 

感じたポイントですが、

  • 会場の雰囲気作りが神対応
  • 自分に対してストイックな姿勢
  • ダブルアンコール

以上この3つに凝縮されています。

 

会場の雰囲気作りが神対応

何度か声優さんのライブには足を運んでいるボクですが、雨宮さんのライブほどアットホームなライブを見たことがありません。

 

なぜアットホームなのかというと、とにかく笑いが絶えないMCが魅力的であるためです。

話題にあがる話の内容が、家族であったり、マネージャーさんであったり、雨宮さん自身が、自分をオープンにしていることが雰囲気作りをしているのです。

 

自分に対してストイックな姿勢

雨宮 天さんといえば、レギュラー出演のアニメだけで6本(2017年)、他にもWebアニメからラジオまでこなす、マルチな声優さんであり、超多忙を極めています。

 

そんな雨宮さんのMCの中で、自分はいつも目標を達成すると次の目標を設定し、達成した自分と比較してしまい、いつも自分がまだまだ実力不足であると感じて、つらい気持ちになる、といった話がありました。

 

現状に満足せずに、いつも少し先の自分という壁と戦っている、そんな雨宮さんがすてきだなと、ただただ心の底から思った瞬間でした。

 

ダブルアンコール

ひたすら驚かされました。

アンコールでさえ、ライブの定番曲である楽曲をパフォーマンスし、素晴らしい終わり方をしていたところに、ダブルアンコールがあるなんて、という予想の斜め上をいかれました。

 

そこで披露された曲は、

あの「RAINBOW」でした。

感無量でした。

そのときボクは、全力でキンブレ(ペンライト)を振りつつ、感動していました。

 

おわりに

雨宮さんのライブを見ていて、ボクは明日を生きる活力を得られましたし、感動しました。

そうしたライブをアーティストと一緒に作ることができる職業の方は、素晴らしい社会貢献をなされているなあとしみじみ思いましたね。

 

次にライブに行くときには、雨宮さんが立つ舞台が2倍3倍に大きくなっているでしょうが、応援し続けたいと思います。

 

さて、また「RAINBOW」を聞きますかね。

 

それでは、また次回です。

#1 なんでもいいから、まず書いてみる!

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【この記事の目次】

  1. はじめに

  2. 今日のツイッター

  3. おわりに

 

 

こんばんは!いつもつけている香水はもらったベルサーチ、キッチンです!

 

ボクを簡単に説明すると、

・ハマっ子で

・webメディアで活動していた

・しがない学生

です!

 

さて、今日からブログを始めるわけなんですが、

さっぱり何を書いていいやらわからない!!

 

だから、ボクのツイートを見ながら、1日を振り返る、そんなブログにしていこうかな〜といまは考えてる感じです〜。

 

ではではさっそく、次のコーナーに参りましょう!!

 

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このコーナーでは、ボクの1日のツイートやリツイートされた投稿を見ていきます!

 

こちらは、今日の早朝リツイートさせていただいたツイートです。

 

 

 

昨日あんちゃさん(@annin_book)から手売りで本を購入させていただき、自分の力で稼げる人間になりたい!と考えました。

 

その文脈で、ブログを始めるにしても書き方はメディアの整ったものがある状態しかわからない…と悶々としていた時に出会いました。

 

この記事にも反映させてもらってますが、7ステップを踏みつつ、画像とサムネをボクなりにいじって構成しつつ今後も書いていこうと思わせていただいたツイートです。

 

こうやって備忘録を残していくと、ボクの思考が後にも先にもわかりやすく残せて何よりだなあ〜なんて思いますね。

 

ここから睡眠を経て、ババっとFeedlyFacebookをチェックして、そんな中でボクのツイートに選ばせていただいた記事をまとめておきたいと思います!

 

  1. プレゼンはロジックと感情の組み合わせでできている

  2. アイキャッチ作成は「Canva」で決まり!簡単・無料でオシャレなアイキャッチが作れます!

  3. 【保存版】Web時代のライター・編集者らが選ぶ「 #今年の一冊 」9選

  4. 単焦点レンズについて語る時がきた

  5. 「食えててすごいね」って言わないで

  6. 【2018版 SNS総まとめ】Instagramの進化が止まらない

  7. なぜやるの?という目的意識を持つこと、また、その意識を互いに共有し進んでいくことの難しさ。

 

今日はこの7本の記事をシェアしてました。

それぞれざっくりシェアした経緯を書いていきますね。

気になったものはぜひ読んでみてください。

 

プレゼンはロジックと感情の組み合わせでできている

 

クリエイティブディレクターである原野守弘さんによる、プレゼンの極意にまつわる記事です。

 

ちょうど先日、ボクが所属するメディアを作る学生団体で、各々が作りたいメディアはなにか、というテーマでプレゼンを行いました。

 

その場をみていて、プレゼンで大事なことは”見る人の気持ちになること”であるよなあなんて思い、そうしたメッセージを込めながらシェアしました。

 

アイキャッチ作成は「Canva」で決まり!簡単・無料でオシャレなアイキャッチが作れます!

 

ツイッターの投稿の波に乗っている中で見つけた記事です。

Canvaでサムネを作るにしてもどんなものが良いのかわからなかったのですが、この記事参考になりました!

 

【保存版】Web時代のライター・編集者らが選ぶ「 #今年の一冊 」9選

 

タイトルに惹かれてついクリックしてました(笑)。

超がつくほど著名なライターさんが厳選した1冊を9つ紹介している、永久保存版の記事です。

 

普段ボクがツイッターで見かける記事の著者さんであることが多い方々なので、ちょっとずつ年始から読んでいこうとしてます。

 

単焦点レンズについて語る時がきた

 

こちらは、今日リリースされたばかりのほっかほかの記事です。

なぜこの記事を読むに至ったかというと、

 

 

このツイートがボクのTLに流れてきて、”どういった方なんだろう…?”という興味から検索して、たまたま今日リリースされた記事があったので読んでみよ!となった形です。

こんな感じで、偶然による素晴らしいライターさんや記事との出会いがあるのも、またこのブログの醍醐味になるかもしれませんね!

 

単焦点レンズ、ということばは、カメラにどんな形でも関わったことのある人にしかわからない言葉です。

ボクも、学部の先輩に単焦点という言葉を聞いたことがある、ぐらいの印象です。

 

しかしながら、記事を読んでいて、写真の美しさに惹かれ、いろんな人に見て欲しい!と思いました。こういうこともありますよね。

 

「食えててすごいね」って言わないで

 

昨日お話ししたあんちゃさんの本を読んでいて、「フリーランス」という生き方に興味が湧き、調べている中で出会った記事です。

 

 

 

ボクにはまだ十分に理解できないことも多くありました。

それでも、”生き方 ”という点において、まだまだ「好き」に正直になれていない自分がいる気がして、もっと自己理解を深めたいなんて考えるきっかけになりました。

 

 

【2018版 SNS総まとめ】Instagramの進化が止まらない

 

昨日彼女と話してた「次のSNSはなにか」って話題が頭に残っていて、現状で天下を取っているインスタの記事に出会いました。

 

インスタの2018年の動向も気になりますが、今後はどんなSNSが幅を利かすのかがもっぱら関心ごとです。

たとえば、写真家同士が写真を見せ合って、ユーザーは写真家と繋がる、そんなSNSが出てきたりするのかも、なんてもやもやしてます。

 

 

なぜやるの?という目的意識を持つこと、また、その意識を互いに共有し進んでいくことの難しさ。

 

我らがシュンの記事ですね。彼が、ボクの所属していたメディアの編集長として2017年を奔走した日々が思い出されるひと記事でした。

 

物事には必ず”流れ”があります。それが「ルール」と呼ばれるものです。

たとえば、川には川上と川下があり、川の水は必ず川上から川下へと流れます。

 

そうしたことと同様に、物事には、行う目的があり、その目的のために手段があります。これら目的と手段にはそれぞれ何通りもの選択肢があり、正解はありません。

 

だからこそ、真の目的はなにかをたくさん深堀りすることは大事ですし、チームで手段を行使するなら、認識を合わせやっていかねばなりません。そんなことを考えさせられました。

おわりに

 

来年のカレンダーってなにしようかとつぶやき続けていますが、これは壁にかけるタイプのカレンダーを迷ってるってことです。

 

さて、1時間かけてここまで書き連ねてきました。

ブログって思ったよりエネルギーかかるのですね!

 

時たま更新しては自分の考えをまとめられたらいいなと思ってます。

 

それでは、また次回です。